琵琶湖で風水パワーを充電する日本最大の満堂水

風水

移住の成功のために運気を上げたポイントが琵琶湖滞在でした。

かなり昔に富士山を終点にしての、今でいうところのパワースポットを巡る行為で富士山信仰とも呼ばれていますが、風水の研究などをしていると実に興味深いものも見えてきます。

相当昔には遠い場所を巡りながら、富士五湖を巡って富士山に登頂するような流れがあり、富士八海という、風水で財運のサポート受ける湖や水を中心としたところを凄い時間と労力をかけて巡礼したのです。

体感でいうと、琵琶湖はかなりのパワーがありますね、大きさも凄いですからね。富士五湖は内八海に入りますが、外八海を正式には巡っていて、徒歩でしょうから、それだけ長い期間、影響にされされ、水のパワーの極みのような状態にて登頂したんですね。

外八海は三重県の二見浦、滋賀県の琵琶湖の竹生島、長野県の諏訪湖、群馬県の榛名湖、栃木県の中禅寺湖、静岡県の桜ヶ池、神奈川県の芦ノ湖になります。

琵琶湖には城もあり、長浜城は城のパワースポットでも強力かと思います。天守閣に登り、船で竹生島に向かいます。竹生島も有名な金運に強いパワースポットになります。

現代風水必携

吉日吉方位での移動をしました。

移動に関してはなるべく宿泊しての滞在をします。資金などの余裕があれば、49日間滞在しても良いと思います。49日間の滞在で引っ越したのと近いレベルまで運気が上がるので、日帰りなどとは桁違いのパワーが得られる訳です。

内八海とは富士五湖に、明日見湖、四尾連湖、泉端のエリア近在になります。昔は泉端ではなく静岡県沼津市の須戸湖が八海でした。

風水で改善しにくい物があって、それはマインドなんですね。マインドは鉄を打つように苦難などで磨かれないと気付きや上昇が得られないと思ってるので、最終的に一番不足してたマインドの本質を、財の代わりに得ることは出来ました。

たぶん、順風レベルの財が入って、困ってなければ、マインドの上昇を得られないことで、相当に悪い厄災に自ら飛び込む愚行をしていた可能性があります。

そう、マインドが悪いと怖いのは、冷静な判断ではやらない失敗を犯して、厄災を自らが創作してしまったり、もしくは自分自身が気づかずに厄災の役目をして、最悪、臭い飯を食うような失態だって犯すかもしれないのです。

そういう意味では「災い転じて福となす」で良かったことにもなります。

運の知識を得てから移住し継続していると、けっこう違うなと思いました。知らずに大凶を犯した前回の物件では不運の嵐が最初から襲いましたので、比べてみても相当に安定しています。

もしかしたら普通なのかもしれないのですが、こういった世情の騒がしい時期に関わらずに健康面もマインド面も向上し生活できているのは効果を発揮しているせいだと思うしかありません。

ピンチを感じたことも何度かあったんですけど、ずいぶんとラッキーな展開で切り抜けてきました。

そして、不都合な過去の縛っていた価値観を手放す努力を強めています。


風水ランキング

SNSフォローボタン
運が大事をフォローする
風水
シェアする
運が大事をフォローする
運の影響力が強まる時代から玄空風水と運上げの方法