玄空飛星派風水の玄空制化法で大凶を防ぐ

玄空飛星派風水(フライングスター)との出会い

終わり無き、どん底の生活は終点というゴールが見えないまま進行していきます。ドラマではハッピーエンド、満塁逆転ホームラン的なものがじつに短期間で用意されますが、実際には問題を根本的に改善するまではスタートラインにすら立てないことを知るのでした。

事業は相変わらず厳しく、規制強化の影響も大きく時代もどんどん向かい風になっていきました。私は環境を変えない限りは復活は無理だと途中からはよく家族会議を行いましたけど、納得の行く答えは出ないままに事業は衰退を続け、副業の収益も焼け石に水の状態でした。

現代風水必携

そんな中でも、努力と根性だと、経営から節約からかなりのブラッシュアップを試みましたが、それを上回る災厄が起こってきましたし、いよいよ物件も疲弊して、故障が増えてきて、追い打ちをかけるように衰退していきました。

自力で補修に回す資金の余裕もなく災害があったときに火災保険でなおしたり

まさに首の皮一枚つながった状況でした。。。

運を味方につけないと何事も厳しかった

努力や知識でも駄目、一流の経営を学んでみても駄目で、さらに不運の嵐が起こり続けて、万事休すの状態に。。。

藁にもすがる思いでお掃除風水までやりだしました。結果は微妙ですね。。。ドクターコパの著書に引っ越しながら成功してきたとの記述に、なんて運の良い人なんだと思ったと同時に、引っ越しを機に運勢が変化したり、新築後に急に不幸になったケースが多いことに気付いていきました。

私だけかと思ったんですが、リサーチしていくと、そういったエピソードがいがいに多く、そこで最初に学んだのが九星気学でした。

九星気学において方角による吉凶と象意が符合していて、私が大凶に落ちた原因と当てはまっていたので驚きました。知人などからも聞き出して、当てはめてみるとやはり当たってるんですね。そして、九星なので9年周期でバイオリズムが良い年の吉方位に引っ越すしかないというものが、まず計画として浮上してきました。

実際には12年周期の空亡や大殺界なども影響が大きいですね、それも重なるほど大きい印象です。

現代風水必携

大凶や災厄を遠ざけることが先決

大凶が来る方角が一年ごとに変わるのですが、風水では節分を節目に一年と計算します。大凶が家の門や玄関、採光が多く入る面と重なったときに、はなはだしい凶を放ち続けるのです。最低限、ここを対策することで私は違いを実感できました。

毎年、変化する年盤というのを特に重視してます。月盤も重なると馬鹿にならない被害が出ます。年盤で対策していたのに、流れがおかしくなってきたので、調べたら月盤で五黄が回座してました。年の太歳や三殺も重なり、年で九紫火星(倍増の意味も)が重なり、そこに火を焚いてました。いくら月盤でも、不運を呼び寄せるわけなんです。

九星気学と相性が良いのが玄空飛星派風水で、ここは玄空制化法という、凶を抑える方法などがあり、一子相伝のような秘法なのですが、これも凄かったですね。大凶だった家の凶作用をジワジワ抑え込んでくれる感覚が分かりました。

それでも、とどめを刺すような災厄が起こり七転八倒する中で吉方位への旅行を繰り返しながら風水の確認作業と修正を行っていくうちに

急展開を見せて、当初予定の引っ越し時期より少し時期は早まりましたけども、吉方位への脱出に成功することが出来ました。貴人の助けを得られ、予想外の好展開にて、住み替えも成功し、支出額が半分以下へとなりました。

この時点で、完全に運気が一番重要だということが心の底から分かるようになりました。


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運の影響力が強まる時代から玄空風水と運上げの方法