寺社の門と自宅の門が至近で向き合う場所に越した惨劇

普通の住宅地でも門と門が向き合う場所は殺が強く、おすすめしませんが、寺社の門と至近で向き合うのが一番強い凶兆がある上に墓に隣接してたりなど、影響は大きいと言えます。

不便な物件と住宅地が再開発されて、安めに分譲された場所で寺社至近の物件がありました。

家を新築で購入するあたり、入居までは順調な生活を営んでいたと推察されます。

一番、門に近かった大家族は原因不明の難病で寝たきりになり、顔の表情も全く別人のように暗くなったのを境に、最初二人が相次いで他界しました。

そして、一番若い子供が急に精神を病んで他界しました。

それから先に社会生活を送っていた者達も順次、精神病を発症し、物件がやがて差し押さえされました。

なんと一家全員が滅亡してしまいました。

左右の物件も空き巣や強盗の被害にあったり、若くしてのガンや霊を頻繁にみるなど、共通して精神がおかしくなるという共通点のような現象が起こります。

墓に隣接してる別の物件も、体が動かなくなる難病と精神疾患、それにともなう事故などが頻発します。

一つだけ嬉しくはないかもしれませんが、不幸に伴う保険金だけが山のように入り続けるという現象も起こりました。

そして、その資金で改築や建て直しをして継続して住んで消耗していきました。