九星サイクルから判断すると2011年と共通し大地震

2011年、大相撲中止からの東日本大震災がありました。九星気学の周期も存在すると思っており、今年も似たような共通項が出やすいかと思っています。

今年もコロナで大相撲が中止となりまして、極めて珍しい事態となっています。

疫病が流行るのと、地震が起こるのは類似性があったり、2020年はオリンピックも中止とな異常事態になっています。

玄空風水でも2011年と同じく東に五黄が来ています。そういう意味でも類似性があります。

うりふたつという訳でもないのですか、どこか似ている部分のある年になる傾向があります。

これは個人単位の運気でもそうなんですが、引っ越したりすると波が変化します。

いまのところ日本は先にダイヤモンドプリンセスや春節の移動で世界で一番リスクが高いように思われていましたが、欧米よりはるかに軽く済んでいます。

自分の見立てでは、日本の厄は落ちてないと思っていて、厄が落ちた時の減少として大多数の人の魂が変わるのですが、それが無く、また元通りになりそうな勢いです。

これを采配する宇宙的パワーが許すはずがないとも感じており、軽く済んだ分の調整が別の出来事で起きるのではと危惧しており、大地震が一番可能性が高いのではと思います。

フタを開けてみないと分かりませんが、規模からすると欧米が疫病で受けた被害と同等のレベルに帳尻が合ってくるのではと危惧しています。

大地震と大相撲とルーティンの不思議な法則