ジャンク依存症の誘惑に打ち勝ち天然水で毒だし

毒食をしないことを意識する

特に昔は化学調味料の多いものが子供も好きでポジションを掴んでいましたので、新製品やキャンペーンがあるとこぞって買いにいき、業界はにぎわっていました。

いまでこそ、沢山のリークや社会問題としても取り上げられてくるようになりました。毒素が蓄積されることで、あらゆる不調が増大することがオオヤケになりつつありますが、こういった事柄は以前はまったく出てこずに、体調が悪いとか言ったら病院送りになったり、袋叩きのように間違ってる考えだと改めるようにさとされたものでした。。。

オヤツという慣習を無くすことで最小限度の毒素の摂取で今まできたことは自負していますし、私の場合はすぐに口が荒れてしまう症状が出るため、それが堤防の役割をして大量に摂取したり、高頻度で摂取するのを回避できた要因だと思っています。

連日の高頻度で大量に摂取しなければ影響も低いと思いますが、味が実に濃くできており、一度口に含むと止まらなくなるのが特徴なため、買わないことを徹底するしかありません。

基本的に買わないのですが、美味しいのを知ってるため、脳が要求するため、貰ったものは食べてしまいます。。。

だけど、買わないということにかけては徹底してます。依存症のときもそうでしたが、脳が快楽を求めてしまう常習性の強いものは、徹底して自分の中で「悪」であるというところまで蹴落とさなければ辞めることができなかったからです。

そのため、なにかの節に有難迷惑で大量に送付されたら、大量に食べてしまって、体調を崩して病気を発症してしまうかもしれません。。。

とにかく触れない、買わないという徹底でしか対抗できません。

実際に見た怖い症状を発症した人

たまたまなのかしれませんが知人で3食カップラーメンという生活を送っていた人は老人のように白髪が増えて、高血圧とガンを発症してしまいました。。。

サンプルケースは少ないですが、若いのに大量に白髪がある人は髙確率でジャンクまみれに偏った生活をしていました。

メディアでも健康の情報も多いので、周りも健康の知識を持ってる人が増えてきたのですが、皆さん病気で病院通いをしてる人達が非常に多かったんですね。限定されたエリアでしたけど、特に問題なく健康に意識して生活しているように見えるんですけど、なぜか病気をしているんですね。。。

実際に測定を受けると、実年齢よりも数値が悪い人ばかり、それでいて一見するとバランスよく問題なく食べて普通に生活してるんですね。共通して私と習慣が

違ったものと言えば、必ずインスタントを含む菓子類やドリンクを毎日食べていたことと、天然水を飲んでいなかったことです。

糖分過剰摂取の恐怖

なぜか?私の立場で考えてみました。私もたぶんにもれずに健康は意識してましたが、体調が悪くなってきていたんですね、疲れやすくて昼も眠かったり不眠になったり、とにかく健康ではないというのが自分でも分かるんですね。

その時は私は禁を破って大量の安いケーキや工場で大量に薬品まみれに製造された冷凍菓子からアイスまで一日のうちに何回も年中食べてしまっていたのでした!このままでは重病を発症するのも時間の問題だと体のダルさと皮膚が痒くなったりと副作用が頻発するようになりました。

ダルさ=ガンが頭をよぎり、食生活の日記を逆上りましたら、完全に糖分の取りすぎだったのです。そして冷やしすぎでした。糖分があるものを買わない努力は大変でした。クセが付いたら、なかなか糖分の魔の手からは逃れられません。しかし逃げなければ取りかえしがつかない状態になってしまいます。

おやつを我慢するという禁を改めて作り上げて、冷えたものを辞めていくという手順を取りました。悪いクセで時折、安物買いの衝動が勝つことがあるんですね。

そういう意味では困窮をして余計な物が買いたくなっても買えないというのは健康にとっては追い風になったのでした。節約で無駄なものを削減するときに、まっさきに外すのは娯楽食品やドリンクなので、最初はそこから手をつけました。

その後、時間はかかりましたけど、季節に合わせた水分摂取の仕方を覚えました。

天然水は健康維持の基本と分かった

最近少しづつ、本当の塩と天然水が健康に関係してると情報が出始めてまして、私も周りが減塩するなか、塩化ナトリウム以外の岩塩などを摂取し、とくに味付けが普通なら減塩は意識してませんでした。

なんと原因は「水」ではないか?といきついたのです。

水に関しては地域によって栄養がなく、風土病として和歌山県の紀南地方では、かつて水が原因で発生するとされる風土病(筋萎縮性側索硬化症(ALSまたはアミトロ)、現地では地名から牟婁病が発生していました。多雨で強い酸性土壌、この地域を流れる水のミネラル成分(カルシウムやマグネシウム)が極端に少ない上アルミニウムやマンガンなどの成分が多く交通網に乏しく陸の孤島であった同地域においてはこれらの水から育てた作物のみを食料にしていたことが原因と考えられます。現在は水を調整して使用してるそうです。

逆に霊水としても、地域によって万病を治すといわれるすごい水があります。穴の谷の霊水、富山県の上市町のもの、富山で天然水を毎日飲んでる80代男性の証言に健康の秘訣は水であると回答し骨密度は青年並とのエピソードもあります。

大分の日田天領水も有名ですし、私が実際に飲んだ中では岐阜県にも良い水がありますし、やっぱり地層を長く通ってきた水は良いと思います。

富士山周辺の水や宮崎県の中硬水なんかも良いと思います。雨水のようなすぐに湧いてくるのは栄養がいまいちかと実感してます。

良い水を飲んで良い本当の塩を摂取することが大事

ミネラルが鍵を握ってるような印象でして、塩はヒマラヤ岩塩も使用してます。塩は長く置くと溶けて液体になるため、容器にしまって使用しています。

食生活日記を、たどっていったときに、節約だからとミネラルウオーターを買わなくなり、さらに山にも水汲みに行かなくなってから体調悪化したデータが出たので、真っ先に水汲みを再開しましたら、気力が充実して、不眠症がまず治ってきまして、元気な活力が戻りました。

それから体を温める飲み物と漢方をブレンドした紅茶などを飲むとさらによく、果物の皮(柑橘類が多い)も一緒に煮込むことでさらに効力を高められ、冷え性もなくなりました。

鼻づまりもなく花粉症も治っていきました。そのため、年中、快適な体調をキープできるまでに回復しました。

現在は天然水を毎日飲める環境へ移住できました。奇跡の水が出るところへ移住したりするのも悪くないのかもしれないです。

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