アイドルのダンスは講師に教わったレベルを超えてから出される

何気なく見ているダンス動画は贅沢だった

練習のほとんどはダンスと言っても過言じゃないほどのダンスの練習漬けであることが多く、実際に見てみると、ダンスはグループであるなら綺麗にまとまって出来ているのが多いと分かります。

ハロプロやエイベックスのグループはヒップホップやブレイクダンス、クラブイベントでも披露できるくらいに練習を積んでいます。

唄はかなり個人差があると思われるでしょう。それでも何年も経つと唄も上手くなっていくのが分かります。

学校の授業で少し習った人から教わるものとは訳が違う

私は健康面や運気を上げたり体力を付けるのにダンスを推奨していますが、ただ観ているだけでは勿体ないと思ってます。

自分もメンバーの一員の努力を少しでも知るくらいに一緒に唄もダンスもやってみるほうが実は一番贅沢だったりします。

それもそのはずで、メンバーは一流と言われる講師に時には怒られながら厳しく訓練を受けて、MVにあげるのは最高のコンディションで上げる訳ですから、教わった以上に良い作品となる訳です。

それに、もとから選りすぐりのメンバーが努力を積み上げる訳ですから、自分がやってみると分かりますが、凄いことなんです。

以前はDVDで購入してましたけど、動画だと色々な作品を味わえるので、本当にヨダレが出るほど贅沢だと思ってるんです。

今回は℃-uteというグループを紹介します。

インディーズの頃からの作品を載せます。一番最初の「わっきゃないZ」になります。

メインボーカルの鈴木愛理は若干8歳でしたが、私はこの歌声を聞いたときに固定観念がひっくり返りました。

Winter 2006 ~Wonderful Hearts~ : Wakkyanai (Z)

インディーズ2弾の「まっさらブルージーンズ」なかなか激しいダンスになってます。

℃-ute 『まっさらブルージーンズ』 (MV)

メジャーデビューしてからの早い時期から双璧をなしていたボーカルの子が辞めてしまう大変な中、それでも他のメンバーのボーカル力を付けていることが分かります。フォーメーションの息もどんどん上がってきました。

℃-ute 『めぐる恋の季節』 (Dance Shot 夏 Ver.)

最後にアップビートの作品で仕上げに入ります。完了したら、軽めの体操で息を整えて負担も減らしましょう。

℃-ute 『都会っ子 純情』 (Dance Shot Ver.)

年を取ったら心臓から遠い足の血流は特に注意を払いたいところです。血流が全身に回ると痛みも改善されたりします。

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